勝手に僻地散歩



カテゴリ:新年のご挨拶( 8 )


丁酉

謹賀新年。

本年の干支は、丁酉(ひのと・とり)である。

丁の最も古い字形は、釘の頭の形で、前年の丙を承けて、夏時草木の繁茂を示すものと解されている。
[PR]
by iyasaca | 2017-01-01 00:00 | 新年のご挨拶 | Comments(0)

丙申

謹賀新年。

本年の干支は、丙申(へい・しん、ひのえ・さる)である。

丙は五行では火の性格、方角では南、季節は夏にあたる。

丙を分解すれば「一」、「冂」、「入」となり、「一」は陽気が一段と伸びる様子、「冂(けい)」は左右に張り広げられた囲いを表し、陽気や活動力がすすんで発展することを意味する。「入」は内、つまり陽気が囲いの中に入るという意味となる。

また紀元100年、後漢の時代を生きた儒学者、許慎の手による部首別漢字辞典である「説文解字(せつもんかいじ)」によれば
「丙は南方に位し、万物成りて炳然たり。陰気初めて起こり陽気まさに欠けんとす」
とある。

ここにある火偏に丙、炳(あきらか)という字には、「陽気が一段と発展し、強い」という意味がある。つまり丙(ひのえ)は、陽気や活動力が一段と伸びるが、同時に陽気が囲いの中に入っていく、つまり陰りが見え始めることを表しているのである。

いっぽう申(さる)は、十二支の第九位、方角では西南西、時刻では午後四時にあたる。肋骨にまっすぐ背骨が走る様子の象形であり、「伸」という字にある通り、伸びるという意味がある。また「電」という字に見られる通り、転じて稲妻の光が走る様子を表している。

つまり丙申(ひのえ・さる)とは、新旧、善悪の勢力が一昨年、昨年に増し、いっそう強くなるが、あらゆる盛んなものの内には必ず衰えの兆しを含むという理にある通り、慎みを知り、有頂天となることを諫めるべき年なのである。

前回の丙申は、1956年。国内的には、戦争直後の混乱と朝鮮戦争を主因とする旺盛な消費・投資需要が一段落し、7月に発表された経済企画庁の年次経済報告の結語にあった「もはや『戦後』ではない 」との文言が流行語となった。また10月には鳩山一郎首相がソ連を訪問、日ソ共同宣言を締結し、国交が回復し、年末にはソ連の拒否権発動の立場からの方針転換に伴い、日本が国際連合加盟を果たした年である。

また国際的には年初にフルシチョフ第一書記によるスターリンの個人崇拝、独裁政治の批判と粛清の事実が明らかとなり(いわゆるスターリン批判)、米ソの雪解けムードが醸成されつつあったが、10月のハンガリー動乱におけるソ連軍による激しい民衆運動の弾圧など、後の激しい冷戦の萌芽も見えつつある時期であった。

さて翻って昨今の日本と日本を取り巻く状況はどうであろうか。未だデフレ脱却は成し遂げられないが、株価は4年連続で上昇し、賃金も上昇の兆しが見え始めてきた。稚拙な担当大臣の答弁や、自ら選び国会に招請した専門家に片っ端から違憲宣告されるという失態にもかかわらず、成立させた安全保障関連法案や未だ全貌が明らかにならないものの大筋合意したと伝えられているTPP、そして年の瀬も押し迫った段になって急転直下、韓国との合意にもちこんだ慰安婦問題の妥結などはいずれも変転する外部環境、とりわけ中国に対する強い警戒感への対応と見て取れる。

旧年中の動きを見るに安倍晋三総理大臣と官邸チームは、総じて効果的に施策を打ち出していると言えよう。次に見据えるのはロシアと北方領土の問題解決の道筋をつけることと橋下徹率いる大阪維新との共闘による憲法改正だろう。干支が指し示す通り、ますます陽気盛んに実績を積み重ねる安倍政権に終末の空気が流れ始める年となるのか。まだまだ陽気が前面に押し出される一年となるのか。慎みを知り、有頂天となるを自ら戒めることができるのかどうかにかかっている。

本年も皆様にとってよりよい一年となりますよう。
[PR]
by iyasaca | 2016-01-01 00:00 | 新年のご挨拶 | Comments(0)

乙未

謹賀新年。

本年の干支は乙未(きつ・び)である。

乙は、説文解字に「春に草木、冤曲して出ずるも、陰気なお強く、その出ずること乙乙(いついつ)たるを象る」とある。つまり固い殻を破って芽が頭だけ少し出た昨年の状態(甲)から、さらに伸びようとする草木の芽が、外の障害に遭って、曲がりくねった状態(乙)へと遷移するということである。

未は羊(ひつじ)と解されているが、十二支の動物名は漢代につけられたものであり、本来、未と羊は無関係である。元々の字義は木の上の方に繁茂する枝や葉を表している。このことは未という字を「木」と「一」に分解してみるとよく分かる。要するに木の上部にある横棒(一)、つまり枝葉である。枝葉は生い茂ると足元が暗くなる。それがゆえに未は「くらい」とも読む。

したがって乙未とは、ようやく進取の精神が芽吹き出し、前進を図ろうとするが、阻害する要因や雑音が多く、そのままでは真っ直ぐに進むことができない状態のことと捉えられる。新しい息吹を殺さぬためには、暗い足元を明るくし、風通しを良くする必要がある。つまり茂った枝や葉を払い落とすという作業が重要となる年ということである。うまく障害を払い、足元を明るくすることができれば、さらなる発展を期待することができる。逆にそれができなければ、根元が右に左に曲がりくねったまま前に進まなければならない事態に陥るとも解釈できる。

暦を遡る。

前回の乙未は1955年である。この年、自由党と民主党という2つの保守勢力が合従し、自由民主党を結党している。同様に革新勢力も左派社会党と右派社会党が統一を果たした。戦争の記憶が未だ生々しく残っていたこの時期、小異を捨て、大同団結することで、日本政治は新たな均衡を見出し、国家をさらなる発展へと導いたのである。

さて昨年12月の総選挙で安倍政権は現有勢力を維持することに成功した。これから取り組むであろう安保法制の整備や憲法改正などは、戦後体制からの脱却の第一歩である。また退路を断った消費増税の日までにデフレ脱却を成し遂げなければならない。残る第三の矢の肝である規制緩和をどこまで断行できるかにかかっているといえよう。

さらには民主党や維新の会などの野党の動きも注目である。民主党は上の方に古い枝や葉が未だに生い茂っていて、下の世代に陽があたらない。過去に何度も執行部に名を連ねたような古い枝と葉を刈り取ることができるだろうか。維新の会にあっては、賞味期限が切れかかっている大阪市長が、古き枝や葉である大阪府と市を解体し、大阪「都」構想を成就できるかどうかが刮目すべきところである。与党も野党も足元を新たにしなければ、そのまま壊死してしまいかねない。このまま繁茂する枝や葉を刈り取らずに右へ左へと蛇行するのか、周囲の雑音、障害に屈せずにこれからの前進の基礎を固めることができるのか、与野党ともに正念場である。

私個人の話をすれば、昨年は本ブログの更新が7月以降、5ヶ月以上途絶した。ひとえに気力の問題である。何を整理せねばならないのか、よく見えていないが、次のステップに向けて、改めて基礎を固める要があることは確かである。

皆様にとってよい一年となりますことを。
[PR]
by iyasaca | 2015-01-01 00:00 | 新年のご挨拶 | Comments(0)

甲午

本年の干支は甲午(きのえ・うま)である。

甲とは、草木の芽が、冬の間かぶっていた固い殻を破って頭を少し出した様子を表した象形文字である。転じて、「はじめ」、「はじまる」との意味がある。ただし新しいものの中には、あっという間に、その新鮮さを失い、堕落し、勢いを失ってしまうものもある。このことから、甲は狎(な)れにも通ずる。新しいものが定着するに値するものであるか、その萌芽をよくよく見極めなければならないということである。

午とは、上の字画は地表、下の字画にある十は、下から陰が陽を押しのけて上に上昇する象形である。説文解字に「午は忤なり」とある通り、反対勢力の突き上げを示していることから、転じて「そむく」、「さからう」との意もある。また午には「たづな」に結び、馬を御する索(つな)の意があるとの解説もある。

従って甲午とは、旧くからのシステム、考え方とは異なる新たな勢力が革新の動きを始め、体制の突き上げを図る年である。新たな動きは、旧体制を破りかねないものであり、その是非をめぐって大いに紛糾するため、指導者が、暴れ馬を御するがごとく、大いに手腕を振るうべき時とも読める。

この前の甲午は1954年である。この年は公職追放を解かれて政界復帰した鳩山一郎が、吉田茂率いる自由党内の不満分子や野党勢力を糾合し、日本民主党を結成した年である。また1953年の選挙で199議席(466議席中)を獲得し第一党となった吉田茂率いる自由党は、内紛により吉田が総裁職を緒方に禅譲、この動きが翌年の保守合同へつながっていった年であった。まさに吉田体制を破り、新しい55年体制へ向かう端境期であったのである。

さて翻って現在の状況を見てみれば、日本を取り巻く情勢は、おそらく戦後最も緊迫したフェーズに入ったと言えるだろう。中国は勢力圏の拡大を企図した境界での動きを継続し、韓国も伝統的にそうであったように、周辺情勢に引きずられるような動きを見せるであろう。そのような中で日本の国内世論に大きな変化が起きている。

戦後一貫して大手マスコミが寄り添ってきた戦後民主主義的な論調とネットが増幅する国民感情の乖離にその萌芽が見える。この状況に二分された両勢力は、仲間を国内だけにとどまらず、海外にも求めていくであろう。自らの意見の正当性を訴えるに、アメリカはこう言っている、中国、韓国もこう言っているという形での意見の応酬がより一層顕著になることだろう。

旧体制を破る革新の歩が定着するのか、そうでないのか、その動きを暴力を介さずに進めることができるのかどうか、指導者たちの手綱さばきにかかっている。皆様にとって良いお年となりますように。
[PR]
by iyasaca | 2014-01-03 13:25 | 新年のご挨拶 | Comments(0)

癸巳

謹賀新年

本年の干支は癸巳(みずのと・み)である。

癸(き)は十干(じっかん)の最後にあたる。五行では木は春、火は夏、金は秋、水は冬とされることから、水の陰干である癸(みずのと)は、季節としては晩冬である。古字では☓であり、これは草が枯れ、木々の葉も落ち、遮るものがない景色の中に、それまで隠れていた地表を走る水が四方から集まり、地中に凍みていくさまがはっきりと見えるようになった情景を象っている。

見通しが立ち、測量に適していることから、癸には「はかる」との意味もある。「はかる」には、人の手が必要なことから、手偏をつけて揆という字も生まれた。また「はかる」からには、基準、法則、道筋といったものが必要となる。

このことは、孟子・離婁(りろう)篇の
「先聖後聖、其の揆一(きいつ)なり」
-聖人の立てる道筋はいつの世も一つである

後漢時代の歴史家、班彪の「王命論」の
「天に応じ、民に順うに至ればその揆一なり」
-天の命ずるところ、民の望むところに従えば、自ずと天下を治める道は一つに収束する

にも触れられている。いずれも「基準や法則はいつの世も、誰にとっても同じである、もしくは同じでなくてはならない=揆一」との意である。

さて巳の方は、説文解字によれば、「巳は巳なり、四月陽気すでに出て、陰気すでに隠れ、万物現れ、彣彰(ぶんしょう、美しい彩り)をなす。故に巳、它となる。象形なり」との説明がなされている。つまり啓蟄(けいちつ)という時期を迎え、地中に眠っていた動物が外に出てきて活動をはじめる様子を象った文字ということである。春先に活動を開始する動物の典型例として、蛇を指す言葉となったが、本来は蛇に限らないとの説もある。転じて、従来の因習的な生活に終わりを告げるとの意味も担うようになった。

そこで癸巳である。前年(壬辰)までは、私利私欲を貪る壬人、佞人、奸人、野心家が多く現れ、時局を揺さぶるものの、問題は内在したままであったが、次第にそれらが活発な行動として現れ、従来の因習的生活に区切りをつけ、新しい方向に進んでいくという年である。その際には、諸事、原理原則を踏まえ、方針を立て(はかる)、実行していかなければならないが、注意を怠ると揆が揆でなくなり、道を外れ、世は乱れ、その結果大きな災厄をもたらす年にもなり得る。筋道を失えば、一揆(動乱、打ち壊し運動)が起きるというわけである。

このような転換期に重要なのは、指導者である。「揆」という文字には百事を取り扱う役職、つまり大臣・宰相という意味もあるのである。人の上に立つものは、まずは自らを省み、次に世間の情勢と人間をよく観察し、適切な政策を選択し、誤りのないようにしなければならない。

前回の癸巳は1953年(昭和28年)である。この年の2月にはNHKが開局、その後も民放各社が続々と立ち上がり、放送を開始した。ラジオの時代からテレビの時代への幕開けの年でもあった。

またこの年の4月には衆議院選挙があり、第四次吉田内閣が成立した。院内構成を見ると、保守陣営が自由党(199議席)と鳩山自由党(35議席)、改進党(76議席)と林立し、革新も右派社会党(66議席)、左派社会党(72議席)と並立した。この年の選挙は、2年後の保守合同、55年体制に向けた流れの前段階として、吉田茂が敷いた戦後体制からの転換の端緒となったのである。

さて昨年末の総選挙では自民党が圧勝し、民主党は大敗した。われわれは、高度成長を前提とした社会構造から安定成長型社会に適合した社会保障制度、税制への転換、中央と地方の関係の再構築、そして国家意識の高まりに伴う憲法改正論議など、いずれも長きにわたって内在していたとも言える課題に対し、本格的な取り組みを始めなければならない局面に立ち至っている。干支が示す通り、来るべく新しい時代に向けて、動き出す年となるのだろうか。政党の乱立という現象の向こう側に、その気配が透けて見える。

皆様にとって良い年でありますように。
[PR]
by iyasaca | 2013-01-01 00:00 | 新年のご挨拶 | Comments(0)

壬辰

謹賀新年。

本年の干支は、壬辰(みづのえたつ)である。

壬は「水の陽」、「みずのえ」。解字では3つの意味があるとされている。

一つは,腹の膨れた糸巻きの象形文字で、転じて膨らむ、女編をつければ「妊」、はらむという文字となる。漢代の許慎による「説文解字」によれば、
「壬は北を指し、陰気が極まって陽気が生じてくる。この陽気によって大地に万物が生じる。万物をはらみ始める・・・壬は妊なり」
としている。

もう一つは白川博士の字統にあるが、上にものを載せてその負担に耐えることであり、転じて、人が負担に耐えること(任)ことから、責任を荷なう、任務を受けるという意味が生じてきたとされている。

三つ目にはへつらうという意味である。例えば、人にへつらう人間を「任人」と呼ぶ。漢書の元帝紀の中に、
「壬人とは、佞人なり」
と注が付してある。佞人とは口先で心のおけない人間、意志の柔弱な人間を指す言葉である。

「辰」はもちろん龍のことであるが、解字では二枚貝が開いて、中の肉がのぞき、ひらひらと動かしている様子を描いた象形文字である。転じて、今まで内に蔵していた陽気や活動が、外に出て活発に動き出す、新たな生命が息吹く直前に震える、振るうという意味がある。

従って壬辰とは、昨年から続く問題のための任務や仕事がますます惹起し、世界を突き動かしていくようなことが起きるが、いかなる状況にも動揺せず、その負担に耐え、物事に処することで、その先に次につながる陽気、光が見えてくる、そのような年のようである。

前回の壬辰は昭和27年(1952年)である。春には英国首相チャーチルが核保有を宣言し、秋には米国が太平洋で初の水爆実験をしている。まさにその後の国際秩序の柱の一つとなってしまった核時代の幕開けを告げる年であった。また、日本は4月28日にサンフランシスコ条約が発効、主権を回復し、秋にはIMF、世界銀行へ加盟し、新しい国際秩序で第一歩を踏み出した年でもある。まさにここから20年近くかけて世界第二位の経済大国への道を歩みだした年でもあった。さて今年はどのような一年になりますか。皆様にとって良いお年となりますように。

1月吉日
[PR]
by iyasaca | 2012-01-01 00:00 | 新年のご挨拶 | Comments(2)

辛卯

今年の干支は辛卯(かのと・う)である。

「辛」は今まで抑圧されていたエネルギーが、様々な矛盾、や圧力を排除し、上に発現する様子、新しい世代が生まれようとする産みの苦しみという状態であるという。

「卯」は「茂る」という意味で、草木が地面を覆う状態を表している。

前回の辛卯は1951年。前年に朝鮮戦争が勃発し、世界は東西冷戦構造へと移行し始めた年であり、日本はGHQの占領を脱し、米国と安全保障条約を締結し、経済復興に向けての第一歩を踏み出した年であった。

その前は1891年で、前年に設立され帝国議会が春先に全焼し、年末には衆議院が憲政史上初の解散を打った年である。1917年まで継続することになる露仏協商が締結されたのもこの年である。

矛盾と抑圧されたエネルギーが地中から噴出し、芽吹いた草木が地面を覆い始めるという辛卯。抑圧されたエネルギーや矛盾はあちこちにある。果たして草木が地面を覆うことになるのだろうか。

本年が皆様にとって、新しい時代の薫りを少しずつ感じることのできる、未来に希望を見出すことのできるような一年となることをお祈り申し上げます。

ところで今気づきましたが、このエントリーは5カ月ぶり。放置しているにもかかわらず、訪れる人がいるのにはただただ感謝します。
[PR]
by iyasaca | 2011-01-08 17:12 | 新年のご挨拶 | Comments(0)

2008年

謹賀新年

「物を書く」という習慣づけをしようと始めたこの書き物も3回目の新年を迎えました。しかし、いまだに習慣づけには至らず、実質的には25ヶ月目に入ったこのブログの記事は全部で84件。2007年は31本しか書いていません。むしろ習慣づいたのは、でかけるあちこちで写真を撮ること。遅い更新の間にもあちこちに出かけており、写真のストックだけはたまる一方です。徐々に貯金を吐き出していきますが、その頻度は昨年よりは高めたいと思います。つまりもっと勉強します。本年もよろしくお願いします。

平成二十年 元旦

初詣はすでにすませました。吉でした。

願事 : 遅かれど思う通りになるべし
待人 : 待つこともあれど必ず来る
失物 : 少し遅れるがやがて出る
旅立 : あまり急ぐは宜しからず
商売 : 買物は良し 売物は悪し
学問 : 過信せず行えば成果現る
争事 : 心強く持ちて進めばよし
転居 : 早期に決断してよし
病気 : 重し 医師を選べ
縁談 : 多くて戸惑う恐れあり 静かに心を定めよ
[PR]
by iyasaca | 2008-01-01 09:12 | 新年のご挨拶 | Comments(2)


知ることで景色が変わる。誰にも頼まれてないですが、あちこちにいってきます。
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
検索
最新のコメント
以前の記事
カテゴリ
タグ
ブログパーツ
記事ランキング
ブログジャンル